このたび、eatas株式会社の管理栄養士・八住香代子が、東京商工会議所が認定する「健康経営エキスパートアドバイザー」に認定されました。
健康経営エキスパートアドバイザーは、企業の健康経営に関する課題を把握・整理し、改善に向けた具体的な提案や取り組みを支援する専門家です。

食の力で、企業の健康づくりを支援
eatasでは、管理栄養士の専門性とテクノロジーを活用し、企業の健康経営を「食」の面から支援しています。
従業員の食生活チェックによる課題の可視化をはじめ、栄養セミナー・イベント、栄養相談窓口の設置、管理栄養士による個別栄養指導など、企業ごとの課題やニーズに合わせたプランをご提案しています。
健康経営を推進するためには、施策を実施するだけでなく、従業員一人ひとりが自身の健康課題に気づき、日々の生活の中で無理なく改善を続けられることが大切です。
今回の認定を通じて得た知識も活かし、企業の健康課題の把握から具体的な施策の提案、実践まで、より充実した支援に取り組んでまいります。
eatasの健康経営支援サービス
食生活チェックから管理栄養士による個別サポートまで、企業の課題や目的に合わせた健康経営施策をご提案しています。
詳しいサービス内容や導入プランについては、以下をご覧ください。
企業向け健康経営支援サービス「eat+」